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お客様の声・著書への感想コメント

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納得のいく不動産投資解説書

不動産投資は出て行くお金の計算が複雑で、素人には、本当は最後にいくら手元に残るの?かが良く見えません。表面利回りが高い方が、収入が高いから当然儲かりますよ!みたいな話を良くきくのですが、なぜか高利回り物件なのに赤字というお話しも良く聞きます。本当に儲かるのかそれとも損をするのかが、株やFXなどのように直ぐには分からないところが落とし穴なのかもしれません。


それに、良く言われるのは、例え持ち出しになっても最後はこれだけの資産が手元に残るんですよ!とか不動産が残るからいいじゃないですか!とかですが、投資の観点から行くとお金を生み出さない資産はあってもしょうがないんだけどなぁ。この本は、不動産投資のお金の計算をきちんと説明してくれている、今のところ、唯一誰でも手に入る本だと思います。特に、デジタル人間にはとても納得のいく内容でした。

 (素人大家ブロガー様)



迷いが吹っ切れました

難しい本ですが、読めば読むほど再現性のある現実的な内容で役に立ちます。投資はギャンブルではなく、戦略を駆使して環境に対応し利益をあげるゲームであり、中心は自分自身である事を再認識しました。現在、木造で30年計画を構築中です。

(まこ様)


安易に不動産投資をしないために

とかくブームにのって「投資」を軽く考えがちですが、この本はそうではない自分の基準を持つように出来るヒントが書いてあります。他の不動産投資の本を読んで「儲かりそうだ」と浮かれていましたが、この本のおかげで、冷静さを取り戻せました。

(Kiyo様)

 

これを読めば成功するか、やらないで諦めるか。

間違いなく良書。日本人好みの。勉強したな、という気にさせられる。おそらくセミナーならば10万はするだろう。ただし、ついていけないと思うが。内容は、数式も横文字も出てきて難しい。それだけに、読んだあとはきちんと理解して失敗しないだけの力を付けているか、ハードル高いと思って諦めるか、どちらか。なんとなく不動産を買ってしまって後から二進も三進も、とはならないと思う。ゆえに良書。

(けい0210様)


読み応えのある良本です

不動産投資セミナーで何日もかけて講義する内容が1冊に凝縮されています。初心者には
専門用語も多く理解するのに時間がかかり、私は知識不足のため一読で理解できず何度も読み返しました。今後物件を増やしていくにあたりさまざまなパターンが考えられ、収益性、利回りを重視して運用先を選択しますが、それぞれのリスクや戦略をシミュレーションして数字化する事の大切さを改めて実感しました。不安定な世の中であるからこそリスク軽減に役立つ1冊になると思います。

(nic様)

 

不動産の『投資家』になるには必須の本

『投資家』として考慮すべき点は一通り網羅されていると思います。冗長な部分が多々あり、難しい、判りにくいとする書評もありますが、『儲かるも八卦、儲からないも八卦』ではない『儲ける』投資家になりたいなら一応は理解しておくべき内容ばかりと思います。事例は多いのですが、何故それが必要なのか?の理論的根拠に関しては、あまり解説的ではありません。おそらくそれが難しいという書評につながっているものと思われます。別途、会計か経理の本を読んで勉強されることをお勧めします。このレベルで不動産と金融商品、その他の投資を横並びで比較検討し、自分のスタイル・目的にあった投資を見直す事が出来る本を家族の為に探しています。

(金欠太郎様)


不動産投資の正体 改訂版への感想です。

プロを味方に付ける戦略

この人が日本で最も不動産投資に精通していることは間違いないだろう。この本で、具体的な数字でタイプ別に説明し、最適解を導いている。この本が理解できない人が不動産投資をするのは辞めた方がいい。この人を敵にして勝つのか、味方にして勝つのか選択肢は2つある。特に資金力がない人は門を叩くことをおススメする。

 

投資の基礎体力を養う絶好の練習帳

米国不動産経営管理士(CPM)をはじめとした実務系の資格を執筆当時で24も取得し、現役の不動産コンサルティング会社のゼネラル・マネージャーとして辣腕を振るっているのが著者。前著『誰も書かなかった不動産投資の出口戦略・組合せ戦略』では、“5日間の合宿セミナー参加費30万円”でも教えきれないほどの内容を詰め込んで、業界のみならず不動産投資に携わる人々を驚かせた。しかし、あまりに専門的すぎるとの声も多く、投資初心者を含めて、基礎的な“投資体力”をつけるためのトレーニング・ブックとして書かれたのが本書であると言ってよいだろう。とは言え、豊富に用意されたデータや、人生を左右すると言っても過言ではない投資判断に用いる計算式などは惜しみなく開示して、陥りがちな“危険な投資”にハマってしまう失敗を回避するだけの知識をつけることができる懇切丁寧な構成になっている。


「あとがき」では著者の半生を振り返り、人生にとってお金とはどういうものか、どうあるべきかを考えさせられる内容になっていて興味深い。とくに、出世して生活レベルは上がっているのに、なぜか生活が楽になったと感じられないジレンマは、おそらく多くの人の共感することだろう。著者は自身の体験から、“人生を不安から切り離すための投資”の必要性を悟り、正しいアプローチを学ぶことの大切さを周知させるべく編まれたのが本書、ということになる。「割り切れないのが人生さ……」と勉強もせずにうそぶく前に、本書を読んで投資の実像をつかんでみてはいかがだろうか。割り切れない人生であっても、割り切れずに出た余りがどれほどの数量なのかを知ることによって、ゆとりを得ることが可能になるかもしれない。このように、自分の人生の見方を変えてくれるきっかけを、本書は与えてくれるに違いない。

(箱屋玉三郎様)

 

シミュレーションが参考になった

不動産投資の勉強の為にと思い、著者も有名な猪俣さんだったので購入しました。多少、専門用語が多く難しい箇所もありましたが、現実的で非常に詳しい内容でしたので、勉強になりました。特にIRR「内部収益率」のシミュレーションは目からウロコの情報でした。一般的にリスクが少なく確実性が高そうな物件も、目的を見直すとリスクもあり、損になってしまうことが表と数字で確認できたので非常に分かりやすかったです。フルローンで都心新築区分マンションの例は、私自身1番手をしやすい物件と思っていたのですが、タイミングや収益の目的を考えていくと、マイナスになってしまうということも分かりました。物件を選ぶときは、利回りや立地だけを見るのではなく、どのように収益を上げたいか、目的をしっかり持つことが重要だと実感しました。不動産投資を学んでいる人、実際にやっている人にもお勧めの本です。

(不二様)


買ってよかったです

有名な猪俣さんが、「超」カンタンな入門書を書かれたとのことで、興味を持ちました。内容は「超」カンタンではありませんでしたが、じっくり時間をかけて読めば、理解しやすい内容でした。とくに8章の失敗例は、この本を読んでなければ、(悪い不動産屋さんに騙されて)自分も犯してしまう可能性があると思われることでしたので、そうなる前にこの本を読んでよかったです。何度も繰り返し読んで内容を深く理解し、これからの私の不動産投資のバイブルにしたいと思います。

(ZUU様)



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